コーヒー豆を選ぶポイント

北習志野駅から徒歩12分

住宅街の中の本当に隠れちゃってるサロン

髪だけじゃなくストレスのカットも目指すサロン

オーナースタイリストの野口です。


うちは喫茶店ではないですが

お客様に出しているコーヒーは毎回試飲して

飲みやすい物をお出ししているんですが

最近それだけでは、つまらないので

今は、3種類用意してお出ししています

3つとも自分は味がわかるので

簡単なかんじで聞いていますが

普段みなさんコーヒー買うときは

どうやって選んでるのかなとふと思い

調べてみました(笑)

コーヒー豆選びのポイント

①好きな国から選んでみよう

コーヒーの主な産地は

ブラジルなどの中南米やハワイ、アフリカ、ベトナムなど。

温暖な地域でかつ、1日の寒暖差が大きいエリアのほうが

良質な豆が育つと言われています

➁味わいが異なる理由は焙煎方法

        浅煎り豆は酸味が強く、深煎りすると苦みが強くなる傾向に。

「コーヒーの酸味が苦手」という声をよく聞きますが、それは時間が経過して酸化してしまったものを飲んだからかもしれません。コーヒー本来の酸味はとてもフルーティーで、すっきりとした味わいが特徴。口に残る感じもなく、さわやかなこの味をぜひ試してほしいものです。

③代表的なコーヒー豆の種類とその特徴

●酸味系コーヒー

・モカ

芳醇でフルーティーな香りが口いっぱいに広がります。エチオピア産のモカ・シダモは希少で、日本では入手困難かもしれません。イエメン産のモカ・マタリも人気です。

・キリマンジャロ

アフリカ・タンザニア産のコーヒー豆。強い酸味が特徴で、ブレンドコーヒーのアクセントとして使われることも。

・コナ

酸味系コーヒーの代表といわれる、ハワイ産のコーヒー豆。甘い香りも特徴です。

●苦み系コーヒー

・マンデリン

インドネシア産で、深いコクとまろやかな香りを楽しめます。上品な大人の味わいです。

・ベトナムコーヒー

「ロブスタ」ともいわれる強い苦みが特徴のコーヒー豆。

コンデンスミルクと一緒にいただきます

・フレンチロースト

正確には豆の名前ではなく、ブレンドした豆を深煎りしたもの。

しっかりとした苦みを楽しめ、アイスコーヒーにも適しています。

●中間系コーヒー

・ブラジル

苦みと酸味のバランスがよく、軽い飲み心地が特徴。「ブラジル・サントス」という名称で売られていることが多いです。ブレンドコーヒーのベースとしてもよく使われます。

・メキシコ

口当たりがよく、豊かな香りを楽しめます。「コーヒーの女王」ともいわれるメキシコ・メルセデスは、やや深煎りして苦みを楽しむことも。浅煎りでもおいしくいただけます。

まずは中間系コーヒーから試してみて、酸味や苦みのバランスを味わってみましょう。いろいろと試すうちに、自分好みの味が見つかるはずです

調べてみると意外にわかりやすく書いてありました(笑)

今うちにあるのが

コロンビア・グアテマラ・ボリビア産のものです

コロンビアとグアテマラは2015年のCOE受賞した豆らしく

飲みやすい口あたりだと思います

ぜひお試しを(笑)

それではまたー

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サロン情報

サロン名   styles hair✂living {スタイルス ヘア・リビング}


住所     千葉県船橋市習志野台2丁目33-9


TEL          070-6946-9409 (予約専用)

✉              noguchi.09041978@gmail.com (予約専用)


受付時間   10:00~  ご予約ご相談に応じて、まずはご連絡ください


駐車場    さとう鍼灸院・天清さんの間の道を入りまして、少し進んだところの角の

砂利駐車場の7番です


電車     東葉高速・新京成線 北習志野駅から徒歩10分


定休日    不定休 (講習・勉強会が入った時はお休みさせて頂く場合がございます・

月曜、火曜営業日もありますので、お気軽にご連絡ください)

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